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調教師カヲルの奴隷日誌

日々の奴隷調教
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絶頂攻め
うずいていた。

仕事が最近忙しく、調教する暇も無いくらいだった。

だから、全ての奴隷にメールで色々な命令をし
報告をみて楽しんでいた。
でも、うずきは治まらない。

手の甲の部分を何回か噛んだ、苛立ちと疼きが止まらない。

奴隷を陵辱したい、犯したい、狂わせたい・・・

そして昨日・・・
ようやくこの疼きから開放された。

極度の快楽と、極度な刺激はクセになる。
SMは煙草、麻薬に近いものがアル。

一度はまってしまえば・・・一度その快楽に身を落としてまえば
忘れる事は出来ない。

奴隷だけではない、主人もそれは同じ

「ちえ」と待ち合わせる。
自宅だと近所迷惑になる可能性があったからだ。

待ち合わせ場所に行くと、ちえがこちらに走ってくる。

どんっ・・・。

人目も気にせず、僕の胸に中に飛び込んでくる

「会いたかったです・・・」

前回の調教から10日ほど経過していた。
あのお仕置きをしてから初の調教
その間に何度も命令のメールを出した。

高ぶりは最高潮に近いだろう。

抱きついてきた「ちえ」の頭をなでたあと、手を引きホテルへ行く。
我慢など出来ない。
食事は済ませておけと事前に伝えてある。

ホテルの部屋に入った瞬間、また「ちえ」が抱きついてくる

「ご奉仕・・・ご奉仕させてください・・・」

「ちえ」も我慢の限界なのだろう、目は若干潤んでいる。

「首輪と手錠、目隠し。全て出せ」

「は、はい・・・」

「ちえ」を裸にし、首輪・手錠・口枷・目隠しを全てはめる。

「ちえ」

「はい・・・」

裸の女が、拘束され首輪をつけられ、視覚も奪われている

「今日はお前に快楽攻めをしてやる」

「快楽攻め・・・ですか・・・?」

「あぁ、今日は俺の許可なしで何度もイっていいぞ」

「え?あ、はい」

我慢させられる事はよくあるが、絶頂に許可がいらないのは珍しい。
「ちえ」はこのとき、快楽攻めの意味を何も理解してなかったのだろう

「そこにM字になれ」

「はい・・・」

M字に開脚し、丸見えになる。
僕はカバンからあるもの出す。

「今からお前に媚薬を塗ってやる」

「び、媚薬ですか?!?!」

初めての経験なのだ、驚くのも無理はない。

「あぁ、そうだ、最初はスーッとするだろうが、だんだん塗られたところが熱くなってくるぞ」

「ふ、ふぇ・・・はい・・・」

「さぁ、覚悟しろ。まずは乳首だ・・・」

取り出したもののふたをあけ、指でとり、ゆっくりと乳首に塗りこむ

「ひやっ!?ふぁ・・・」

「ほら、スーッっとするだろう?反対もだ」

反対の乳首にも丹念に塗りこむ

「ふぁ・・・あぅ・・・あぅ!?ご、ご主人様?!」

「なんだ?」

「なんか、あ、あつくなってきました・・・あぅ・・・あ・・・」

「いじりたいだろう?」

「っぁぁあ!いじりたいです!!」

「自分でしたいか?」

「え・・あぁ・・・してくださるんですか?」

「いっただろう?今日は快楽攻めだ」

言葉を言い終わると同時に指さきで乳首をそーっと触る

「ぁぅあ!あっ!もどかしいですぅ!あぁ!」

これを塗られたら強い刺激じゃないと熱さが収まらなくなる

「狂いそうか???ほら、これでどうだっ!!!」

ぎゅぅぅぅ!!!
片方乳首をひねりあげる。
普通の人なら痛いだろう、だが、これを塗られた状態なら痛みは快楽になる

「いぁぁぁ!?!?!あぅ!!!ぁが!!!!」

ビクビク!と体を振るわせる。
軽くイったのが目に見えてわかる

「イったか?」

「はぁ・・はぁ・・イキましたぁ・・・でもあつい・・まだあついです・・・」

「イクときはどうするんだ???」

「え・・?」

「イク時はちゃんとイクっていうんだろ???」

「あ・・・ご、ごめんなさい・・・」

「・・・お仕置きだな、言葉遣いもまともになってなんてな」

「あぁ・・・」

「媚薬をもっと塗ってやろう」

先ほどと同じ量をさらに塗りこむ

「ひぁ!だ、だめぇ!」

「ほら、これでどうだ???」

ぎゅぅぅ!!!
今度は両方の乳首を捻り上げる

「ひぁうぅ!?!?イグゥゥ!!!!」

とっさの強い刺激がきつかったのか、声にならない声を上げながら
イクと連呼する

「ほら、もっともっとイケ。10分間は乳首だけだからな」

「えっ!?ぁいぅあ!」

いったとおり、乳首だけを10分間責め続けた。
すでに「ちえ」の息はあがっていた

「はぁ・・・はぁ・・・」

「乳首はこれくらいにしておこう、少しは熱さはおさまったか??」

「ふぁい・・・でもジンジンしますぅ・・・」

「乳首だけあんなに責めたからな、
こんな事を毎日続けたらお前の乳首はどんどん大きくになるな?」

耳元でささやく。
僕は聴覚だけは奪わない、声は調教の道具の1つだからだ。

「あぁ・・・」

「乳首だけ肥大化させるのはみっともないな、次はこっちも・・・」

「え・・・ふぁ?!」

先ほどの「媚薬」をクリトリスに塗りこむ。
ここで「媚薬」について解説しておきます。

実はこれ媚薬でもなんでもない、薬局でもうってる
「メンソレータム」だ

これは殺菌のためにも使えるが、こういう場合の媚薬としても使える。
実際試してみるとわかるが、乳首やクリなどに塗るとかなりの疼きをえられる
女性の方はオナニーのときにでも使ってみるといいが、
癖になる可能性があるので注意。

メンソレータムをクリに塗りこむ

「ぁっ!!そ、そこは・・・」

「ほら・・・またスぅーっとしてきただろう?」

「いぁ!うずきますぅ!!だ、だめ・・・」

「ここもさっきみたいにして欲しいか??」

「してくださぁぃ!!疼きますっ!!」

「じゃあ、ここも大きくなるかもな」

「あぁ・・あぅああ!」

クリ皮ごとつまんで激しくこする

「ぁうぁぁ!!激しいです!だ、だめぇ!」

「皮を剥いて直接やったらもっと刺激が強いだろうな」

「ひあぃうあうぁぁ!?イクゥゥ!!!」

もはや女性としての品位は無い、口からは若干よだれも垂れていた
だが、イキまくっている「ちえ」に興奮している自分が居た。
まだ・・・まだ責めたい・・・

「少しまってろ」

「えっ・・・は、はい・・・」

メンソレータムを塗られたまま放置する。
だが、放置プレイをするつもりはない。
ホテルにそなえつけてある歯ブラシをとってきたにすぎない。

「さぁ・・これでこすってやろう・・・」

「え・・・な、なんですか??ぁぅあ!」

毛先でゆっくりとクリをなぞう

「ふあぁ?!」

「何だと思う?」

「なんか毛みたいなのが・・あぅあ!」

「歯ブラシだ」

「歯ブラシですか?ぁぁ!」

こするたびに体を震わせる。

「あぁ、備え付けの奴をな。ほら・・・」

「あぁぁ!!ま、またイっちゃいますぅ!!」

話しをしながらも何度も歯ブラシを往復させる

「今日は歯ブラシはもう1つしかないからな、一緒に使うか」

「え、あ、はい♪っ!!!」

こんなに快楽攻めをされながらも、うれしそうに答える。

「ほら・・・どんどん快楽に溺れろ」

「ふぁぁ!!」

クリ攻めが終わったあと、意識が飛びかけてる「ちえ」の口に無理矢理
ペニスを押し込む

「むぐっ・・・・んっ・・じゅる・・」

「何回いった???」

「わからないです・・・」

口を離し、亀頭を舌先でちろちろしながら答える

「イカされまくるのも苦しいだろう??」

「ふぁい・・・気持ちいいけど・・・連続だと・・・ん・・・」

「だけど、お前のだらしないイキ顔は楽しめたぞ」

「あぅ・・・むぁ・・・ん・・・」

「よだれたらして、何度もイクって叫んで・・・」

「ぁぁ・・・んゅ・・・」

「媚薬は効いたか???」

「はい・・・塗られるとスーッってなってジーンって熱くなっちゃいます・・・」

「じゃあ、その媚薬を俺のに直接塗って突っ込んだらどうなるだろうな??」

「え・・・」

「ほら、しっかり舐めろ」

「ふぁい・・ん・・・」

十分舐めたあと、メンソレータムをペニスに塗る

「今、俺のペニスに媚薬をたっぷり塗ったぞ」

「あぅ・・・」

「入れて欲しいか???」

「は、はい・・・あぅ!?」

メンソレータムが少しついてる指を挿入する

「濡れまくりだな、ペニスを入れたらどうなるんだろうな??」

「くぁ!イ、イきまくっちゃうと思いますぅ・・・」

「何度も何度もイカして、息が出来なくなるくらい長い絶頂を味合わせてやる」

「あぁ・・・はい・・・」

指を抜き、ペニスを入り口にこする

「わかるか??」

「はい・・ぁ・・・ん・・・っぁぁぁぁぁぁっ!!!」

一気に奥まで進入させる

「ほら・・・媚薬がしみていくぞ・・・」

「え・・・あ・・・あ・・・ふぁ・・・・っぅ!!」

「どんな感じだ??」

「あ、あついい・・・あぁ・・せつないです・・・」

「動かして欲しいか?」

「はい!!!!」

ここで目隠しと手錠をはずす。
手錠をはずした瞬間、「ちえ」は抱き着いてくる
この間、一切腰は動かしていない。

「うずくだろ??」

「はい・・・おかしくなっちゃいそうです・・・」

「このまま激しく何度も何度も動かしたら、イキすぎて壊れるかもな??」

「あぁ・・・壊して・・・壊してください・・・ご主人様の思うとおり壊してください・・・」

「いい子だ、たっぷり壊してやる」

「はい!!あああぁっ!!!!」

激しく腰を動かす、奥まで侵入させ子宮の入り口をごつごつとツク

「ふぁ!?だ、だめぇ!いくぅ!!!」

ビクビクと膣が痙攣し絞まる
だが、容赦はしない。
イってる最中も動かし続ける

「ぁ・・・あがっ!!あぅ・・・」

体をのけぞらせ、イき続けてるのがわかる。
腰は止めない。
激しく動かしながら、乳首をひねりあげる

「ひぎぁ!!ぁが!!」

もう声にもなっていない、狂ったようにイキ続けている
目はもう飛んでしまっている

何度も、何度も絶頂を迎える「ちえ」

「はぁーっ、はぁーっ、はぁ・・はぁ・・・」

何度かの絶頂のあと、息が中々整わなない「ちえ」
イカせすぎると過呼吸のようになってしまう。
酸素が足りないと脳が働かないので、調教されているという実感がなくなってしまう。

「大丈夫か?」

「あぁ・・・ごしゅじんさまぁ・・・」

「快楽攻めはつらいだろう??」

「ふぁい・・・気持ちよすぎて・・・分けわからなくなって・・・あぁ・・」

「まだ疼くか?」

「はい・・・」

「その熱さをとるには、もっと熱いものを流し込まないとな」

「え・・・あ・・・ご主人様の精液ですか・・・?」

「あぁ、ほら・・・わかるだろ?俺のがビクビクしてるのが」

「あっ・・・ふぁ・・・してます・・・ご主人様が射精したいっていってます・・・」

「だろ?さぁ、今日の調教の最後の命令だ」

「はい・・・」

「俺がイイというまでイクな」

「え!?!?!あっ!!!あぁっ!!!」

腰を激しく打ち付ける、何度も何度も
必死にそれを我慢する「ちえ」
ベッドのシーツをつかみ、唇をかみ締めてる

「くっ・・・くぁ・・・」

我慢できない快楽が何度も押し寄せてるのだろう、
必死に抑えてるのがわかる。

そこに

「く・・・イクぞ」

「え!?ぁっ!!つぅぅ!!!!」

激しく腰を打ちつけながら、射精する

ドクドクドク

大量の精液が流れ出す
少し出したところで

「いいぞ思いっきりイケ!!!」

動かしていた腰を激しくグラインドし、奥に押し込む
勢いを増して射精をする

「は、はい!ぁぁ!!!いくぐぅ!!!!!」

膣が痛いほど絞まり、精液を搾り取るように動く、
あまりの刺激にたえられないのか
僕の体に強く抱きつく、少しだけ指のつめが背中に食い込んだ

「あが・・あ・・・あ・・・・」

最高の絶頂を迎えた「ちえ」の顔をじーっと見つめる
そして、その絶頂が終わる直前に

ガブッ・・・

首筋を強く噛む

「っ!!!ぁぁ!!」

思わぬ刺激に驚いたのか、膣が激しく痙攣する

5、6分ほど挿入したままの状態が続く。
「ちえ」の息が整ってきた。

「今日の調教はこれまでだ」

「ふぁい・・・ありがとう・・ございます・・・っ!!」

じゅぽんという音とともに、ペニスを引き抜く。
同時に精液がどろ・・っと流れ出す・・・。

しばらく無言の時間が続いた。
お互い体力の限界だった、「ちえ」は何度もイって特に消耗しただろう
足も閉じずに、息を整えていた

「大丈夫か?」

思わず聞いてしまった、少しやりすぎたかと思った。

「大丈夫じゃないかもです・・・」

「どこがだ?」

「心も体も・・・ご主人様に壊されちゃいましたぁ・・・・」

「そうか」

「はい・・・壊れちゃいました・・・」

「壊れた奴隷は要らないな」

「え!?!?!」

驚いてこっちをみる「ちえ」

「直しておかないとな」

「え・・・あ・・・」

優しく抱きしめ、唇にそってやさしく舌を這わせ、唇をなぞり
唇を重ねる

「ん・・・ふぁ・・・ご主人様ぁ・・・」

「直ったか???」

「はい・・・直りました♪大好きです・・・いっぱいいっぱい・・・」

そのまま2人で眠ってしまった。

今回使用したメンソレータムは、使用量を間違えると
熱くなりすぎる場合があるので塗りすぎは注意。
オナニーに使用する場合はくせにならないように・・・


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2016/05/21(土) 03:58:24 | | #[ 編集]
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